最近ライオン丸観てるので司馬遼太郎が書いた果心居士の古本買ってきた。
果心居士はライオン丸のお師匠様なんだ。
昨日お師匠様が死んだーで有名な。
司馬遼太郎ひさびさ読んだが面白いな。
心が戦国時代に飛ばされてしまった。
読み終えて本の奥付け見たら1999年8月の東梅田の書店のレシートが挟まってて一旦心が止まり、ハッとしたら2025年のわたしだった。
時を超えたわ。
書物は摩訶不思議じゃー。
タイムマシンじゃー。
気がつけば今年もあと少しなのな。
今年はジークアクスに始まりチェンソーマンにハマってずっと米津聴いてたな。
紅白出てくれー。
とみこ